竹原ものづくり「体験」コース

コース: 日帰りコース

おすすめの季節:

マイプランに登録
竹原ものづくり「体験」コース

竹細工やジャム作りの体験を通して、 竹原を感じて頂くおススメのコースです。

1日目

1.

道の駅たけはら

竹原の魅力が伝わる逸品が勢揃い!
竹原市は、広島県南中部に位置する瀬戸内海に面した自然豊かな町。
「道の駅たけはら」は歴史的景観を残す「町並み保存地区」のゲート部分、市街地の中心に位置し、竹原市の特産品や地酒、竹細工など販売。
その他にも、道路情報・観光情報コーナー、地域交流スペースを完備しています♪

町並み保存地区へお越しの際は、「道の駅たけはら」の無料駐車場をご利用ください。
営業時間
1F物産・産直コーナー   9:00~17:00   レストラン       10:30~14:30(ラストオーダー) 2F売店・観光情報コーナー 9:00~17:00
定休日
第3水曜日 ※祝祭日の場合は翌日 12月31日、1月1日~3日 レストラン 火・水曜日定休日 ※ただし、火・水曜日は、忠海駅前にて営業していたカジュアルフレンチ&雑貨の人気店「ル・ラパン(Le*Lapin)が「道の駅たけはらレストラン」にてメニュー提供(*道の駅たけはらの定休日は休業です) ル・ラパン(Le*Lapin) ・ランチメニュー 10:30 ~ 14:30 L. O. ・カフェメニュー 14:00 ~ 16:00 L. O.
徒歩5分
2.

たけはら町並み保存地区

落ち着いた風情を漂わす国の重要伝統的建造物群保存地区
平安時代、京都・下鴨神社の荘園として栄えた歴史から、「安芸の小京都」と呼ばれる竹原。
そのシンボルといえるのが、落ち着いた風情を漂わす国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定された町並み保存地区です。
製塩地として飛躍的に発展した江戸時代、豊かな経済力を背景に頼春水・春風・杏坪の兄弟、また、頼山陽ら、多くの優秀な学者を輩出しました。
塩田と町人文化の隆盛が生んだ重厚な家々は、今日まで往時の姿を伝えています。
徒歩5分
3.

まちなみ竹工房

職人の指導で伝統工芸「竹細工」に挑戦
常時数人の職人が竹かごや置物などの竹工芸品を制作しており、この見学のほか製品展示や販売をしています。
希望者には職人のていねいな指導を受けながら竹かごや竹とんぼなど竹細工を制作する「竹細工体験」が可能です。
また、建物の外には、竹や笹などの植栽のある修景広場があります。
この広場は、竹原の地名ゆかりの竹類・建仁寺垣などでイメージされたもので、奥には明治の学者中村三理の書斎「咬菜居」があり、水のみ場、ベンチなどを設置した休憩スペースになっています。
営業時間
9:30~16:00
定休日
年末年始・不定休
徒歩5分
4.

道の駅たけはらレストラン

おススメのランチスポット!
町並み保存地区の入口にある「道の駅たけはらレストラン」。
地元峠下牛をトッピング・だしがおいしい肉うどん、地元の名店尾野精肉店のトンカツのカツカレー、
瀬戸内の新鮮な白身魚を絶妙なタレに漬けた丼がメインです。
地ビールや、竹原三蔵の日本酒、キャンベルジュースも用意しています。

提供時間が短いので、お急ぎの方にも好評です。
営業時間
10時30分~14時30分(ラストオーダー)
定休日
毎週火・水曜日
車で20分
5.

ジャム作り体験、 工場見学《アヲハタ ジャムデッキ》

手作りのジャムは、美味しいお土産に!
実際に製造をおこなっていた旧工場を改装し、工場見学者の受け入れやジャムづくりが体験できる施設です。
出来上がったジャムは、アヲハタ ジャムデッキオリジナルの瓶に入れます。季節ごとにデザインが変わるので、何度も訪れて集めるのもオススメ♪
施設内にはカフェやアヲハタジャムのショップもあります。
★予約の受付は、ご希望の1か月前の第一営業日~1週間前まで!
予約カレンダーはこちらをご覧ください。
営業時間
9:30~16:30
定休日
日曜、月曜、祝日、その他指定日  年末年始
徒歩2分
6.

忠海港フェリーターミナル

ちょっと寄り道!
かわいいうさぎのグッズ、お土産にいかがですか?
うさぎの島への玄関口。黒を基調としたオシャレな外観で、店内ではオリジナルマグカップなどのうさぎグッズを販売しています。ここで食べる無添加ソフトクリームは絶品です。
営業時間
7:00~19:45
定休日
年中無休
車で5分
7.

エデンの海パーキングエリア

訪れる季節によって、表情が違う夕景に出会えます。
作家・若杉慧原作の映画「エデンの海」の舞台となった忠海沖の瀬戸内海を見渡せる夕日を観るのに絶好のスポット

住所:〒729-2315広島県竹原市忠海長浜3丁目
電話番号:0846-22-4331